民宿「日本の木」

スペイン、マドリッドの日本人経営の宿 オスタル「アルボル デル ハポン」。
日本の木という意味。古い建物だが、とても清潔で親切なオスタル。
出掛けに、頂いたおむすびは、日本人には何よりありがたく嬉しい。
*スペインのHostalとは、ほとんどが個人経営のとても安い民宿のようなホテル。
  バス・トイレは共同が多い。
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by junme1 | 2008-05-13 22:02 | 旅スケッチ


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