自由学園 明日館

設計 フランク・ロイド・ライト
池袋駅メトロポリタン口より徒歩5・6分で行ける。
日本で見ることができるF.Lライトの数少ない建築。
修復工事も終わり、一般にも公開されている重要文化財。
(見学¥400 ・ 喫茶付見学¥600 ・ 毎月第3金曜日夜間にはお酒付見学もある。)

ライトらしい、低く抑えられた軒の高さは、建物の水平ラインを強調する。
内部に置かれた、ライトによるデザインの小さな椅子が微笑ましい。
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# by junme1 | 2008-05-23 23:49 | 旅スケッチ

伊勢志摩ロイヤルホテル

933号室。たまたま宿泊したリゾートホテル。
景色は最高、Ocean view !
さすが日本のホテル、大浴場でリフレッシュもできる。
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# by junme1 | 2008-05-20 21:51 | 旅スケッチ

パリ郊外アントニーの部屋

有名建築ではありません。親戚の住んでいたマンションの一室。
ヨーロッパの住居は、天井が高く窓が小さい。もちろん天井付けのシーリング照明は無い。
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# by junme1 | 2008-05-17 01:14 | 旅スケッチ

マドリッドのオスタル

「オスタル マドリッド」。
マドリッドの街の中心、コスタ・デル・ソルのすぐ近くのリーズナブルなホテルである。
なぜだか、変形プランの客室だが広々している。なかなか快適。
天井高はなんと・・・・・・・3900mm!
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# by junme1 | 2008-05-15 00:29 | 旅スケッチ

民宿「日本の木」

スペイン、マドリッドの日本人経営の宿 オスタル「アルボル デル ハポン」。
日本の木という意味。古い建物だが、とても清潔で親切なオスタル。
出掛けに、頂いたおむすびは、日本人には何よりありがたく嬉しい。
*スペインのHostalとは、ほとんどが個人経営のとても安い民宿のようなホテル。
  バス・トイレは共同が多い。
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# by junme1 | 2008-05-13 22:02 | 旅スケッチ

究極のパリのホテル

カルチェラタンで泊まったホテル。昔ではあるが、朝食付きで80F(約1600円)は格安だった。しかし、その空間は極めて狭く独房のようであった。畳にしたら、1.8帖に満たない。どうやらシャワールームを改装した部屋らしい。中庭に面して開けられた小さな窓が唯一の救い!
一生のうち、二晩だけの貴重な体験。花の都パリにて。
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# by junme1 | 2008-05-11 22:53 | 旅スケッチ

ロンシャンの教会堂

設計 ル・コルビュジェ。
外観の造形的強さやユニークさが、衝撃的である。それにもまして、内部空間の光の扱い方は
思わず溜息がでるほど巧妙に創られている。
スイス国境に近いフランスRonchampの丘に建つ。きわめてアクセスの悪い場所であるが、
建築を志す者にとっては、一度は訪れてみたい建築。
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# by junme1 | 2008-05-11 00:20 | 旅スケッチ

ヨーロッパ

初めての飛行機・海外旅行。
南回りのパキスタン航空は、北京・イスラマバード・イスタンブールを経由しまずはロンドンへ。
30時間超のハードな初フライトだった。
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夜行列車クシェットの中。当時スペインではワインがフルボトルで160円くらい。安い!
※クシェット・・・簡易寝台車で料金がお得。
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# by junme1 | 2008-05-09 01:14 | 旅スケッチ

発祥の部屋

ジュンメ建築設計事務所のはじまりは、ここからだった。
CADで何とか図面が書けるようになったのもこの頃。
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# by junme1 | 2008-05-08 23:57 | 旅スケッチ

Suzuki Hustler50

原動機付自転車。旅することの楽しさをはじめに教えてくれた。
ウンじゅ~う年前のスケッチが出てきたので、まず1番めとしよう。
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# by junme1 | 2008-05-05 22:21 | 旅スケッチ